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zoom RSS 美川VS幸子、今年の衣装対決は?

<<   作成日時 : 2005/12/31 10:35   >>

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◆氷の精から桜の精へ

豪華衣装復活を宣言した小林幸子(52)。
昨年の紅白は新潟県の震災被害者に配慮して豪華衣装を封印したが、今年は「氷の精から桜の精へとなって百花繚乱(りょうらん)になります」と宣言。
全長800メートルの高級生地を使い、幅14メートル、高さ8メートル。
160人のプロジェクトを組んで半年がかりの“衣装”をつくった。

「セクシー衣装はほかの人に任せて、私は派手にいきます」と余裕の表情。
10秒での早変わりもあるが、和田アキ子が「5秒で早変わりをする」と話したのを聞きつけるや、「あちらは引き抜きでしょ。5秒は普通です」と“因縁の2人”は早くも舌戦を展開した。

◆まだ出来てないわョ

一方、美川憲一(59)は衣装がまだ完成せず、29日のカメラリハーサルはなし。

「衣装? まだできてないわよ。毎年ギリギリまでかけるけど、今年は30日までかけて、しっかり作るのよ。31日午後一番でカメラリハーサルをやって、そのまま本番ね!!」と半ば余裕?の表情。
美川の説明によると、肩や袖の周辺にくじゃくの羽根のような飾りをつける。
生地は全長250メートルにものぼり、羽根1本1本を手作業で縫いつけていくため、時間を要しているという。

取材陣から金額を聞かれると「羽根1本最低1万円よ!!」と言いながらも、「シンプルにエレガントに豪華に決めたいわ!!」と、美川節全開で決めた。

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